@ledsun blog

Hのキーがhellで、Sのキーがslaveだ、と彼は思った。そしてYのキーがyouだ。

rustを味見する

の1章を眺めながらrustを味見します。

お正月なのでこんな感じで

fn happy_new_year_world() {
    println!("Happy new year!");
    let japanense = "謹賀新年";
    let italian = "Buon anno!";
    let chainese_traditional = "新年快樂";
    let regions = [japanense, italian, chainese_traditional];
    for region in regions.iter() {
        println!("{}", &region);
    }
}

fn main() {
    happy_new_year_world();
}

これで読むだけなら違和感なく読めます。 そしてこの半分くらいはGitHub Copilotに書いてもらいました。 細かい文法を覚えていない言語だと、Typoが減ってめっちゃ便利ですね。

&regionは&なしで提案されました。 なしだとエラーになるのかと思ったらなりませんでした。 いまのところはどういうときに&をつけるのかわかりません。